2010年09月22日

海外療養費支援制度【注意事項】

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【注意事項】

○一部負担金割合は、日本国内での受診と同じで下記のとおりです。
平成14年度10月診療分から
・一般被保険者 :標準額の7割
・退職者被保険者(本人) :標準額の7割
・退職者被保険者(家族)入院 :標準額の7割 (家族)外来 :標準額の7割
・前期高齢者 :標準額の7割または9割(18年9月診療までは8割)
・3歳未満児 :標準額の8割

○ 海外の医療機関で「診療内容明細書」「領収明細書」をもらうのに費用がかかる場合も考えられますが、 その費用は申請者の負担となります。

○ 必要に応じて民間の海外旅行損害保険等にも加入しましょう。

○ 海外の場合、日本国内と同じ病気・けがでも、国や医療機関によって請求金額が大きく異なります。

○ 民間の旅行保険等から治療費(保険金)が支給される場合でも、海外療養費の支給額を減額することはありません。


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